京都で腰痛を改善したい方は「めいじゅ鍼灸整骨院」へ

坐骨神経痛の症状や腰の痛みで来院される方の中に、以前「尻もち」をついたことがある、という方がたくさんいらっしゃいます。
これは年配の方からスポーツをしている若い学生まで広くみられるのですが、転んだ際におしりを強打して腰と骨盤に衝撃が加わり関節が壊れてしまい様々な症状が出てしまっている状態です。

どうのように壊れてしまうのか?

尻もちをつくと、その衝撃で身体の動きの中心である仙腸関節というネジ穴状の関節が壊れて動かなくなってしまいます。
すると身体のバランスが崩れ、様々な関節・筋肉などに機能低下が起こり、更には過度の負担により坐骨神経痛の痛みや膝・股関節の変形などが起こることが有ります。

尻もちついたあとはどうすればよいのか?

まずは患部と骨盤関節の仙腸関節をアイシングをおこなってください。
骨盤のネジ穴が壊れて関節をロックして動かない状態になってしまうと、自分ひとりのケアで良くする事は少し難しいので、専門家に頼ることをおススメします。
当院は骨盤の専門家です。このような場合、当院独自の施術で壊れて動かなくなった状態の骨盤を潤滑させ、動かすことのできるよう矯正をくわえて参ります。
更に、めいじゅ式骨盤ストレッチ正しい歩き方を覚えていただき、より早く改善していただけるようなサポートを行います。

現在、坐骨神経痛や腰痛の治療をしているのになかなかよくならず、以前に「尻もち」をついた心当たりのある方は、一度当院へお気軽にご相談してみてはいかがでしょうか?

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